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 2008年7月31日 更新

ゲノムの時代だ
 SNPデータベースの考え方…(20000722)
 ドイツ化学企業のゲノム研究での挑戦…(20000722)
 DNAシークエンスの標準…(20000722)
 L.S.I.コンセプトの威力…(20000729)
 研究重点化政策の陥穽…(20000826)
 堅調な米国バイオ産業…(20020716)
 動き始めた欧州のバイオテクノロジー戦略…(20020716)
 in silicoの時代…(20020725)
 ゲノム研究で劣位になった理由…(20021021)
 イネゲノム研究で先行する中国…(20021125)
 新型抗癌剤の研究競争…(20030605)
 深刻化する耐性問題…(20040122)
 低迷する動物工場…(20040125)
 糖尿病抑制技術(1:BMIの疑問)…(20040203)
 糖尿病抑制技術(2:節約遺伝子理論の活用)…(20040204)
 RNAi研究が静かに広がる…(20040316)
 卵子だけでのマウス誕生の技術基盤…(20040425)
 メディシナルケミスト不足…(20050224)
 ヒトクローン実験のバリア…(20050524)
 臨床治験が嫌われる国…(20050622)
 見る気がしなくなるポータルサイト…(20051215)
 反全体主義本の紹介…(20060328)
 シンガポールのバイオ政策に学ぶべき点…(20070530)
 ゲノム知財の次なる流れ…(20071112)

ウイルスのリスク
 SARSの意味…(20030319)
 インフルエンザ研究への期待…(20031219)
 人工ウイルス開発のリターン…(20040119)
 流感がもたらす危機…(20040205)
 恐怖の季節…(20040726)
 鳥インフルエンザ情報を眺めて…(20051115)
 鳥インフルエンザ蔓延に進むのか…(20060508)
 流感が間近に迫る…(20060731)
 うがいは流行するか…(20061130)
 鳥インフルエンザの悪夢…(20070131)
 鳥インフルエンザ防疫対策は次の段階へ…(20071203)
 防疫強化策より、タミフル備蓄だ…(20080731)
 


研究について
 バイオリソーシスの新しい動きについて…(20070913)

ヘルスケア産業での動き
 夢の癌治療システムへの第一歩…(20060119)

インフォマティクスの遅れ
 インフォマティクスの衝撃…(20020712)
 1:ホモロジー検索…(20030225)
 2:古典的技法…(20030226)
 3:モチーフ検索…(20030227)
 4:多重アラインメント…(20030228)
 5:統合化…(20030301)

食のバイオ
 農薬耐性種苗のインパクト…(20010224)
 知られざるシイタケ栽培技術発祥元…(20030706)

関連ページ
 ヒトゲノム解読後の技術の戦い…(20000305)
 技術競争力を喪失したバイオ産業…(20000515)
 先走るSNP研究…(20000604)
 SNPの薔薇色分野…(20000605)
 SNPコンソーシアムの威力…(20000608)
 ゲノム研究・欧州コンソーシアムの挑戦…(20000615)
 DNAチップへの挑戦…(20000605)
 遺伝子組換え農作物の創出レース…(20000619)
 先頭だった遺伝子研究…(20000719)
 遺伝子組換え技術の意義をもっと訴えるべきだ…(20000302)

    ヒト・ゲノムが解明されると、いよいよ本格的なビジネス応用が始まる。 (1999年記)
    情報技術の進歩が早いから、大量資源投入による後追いは、キャッチャアアプどころか、全く無駄な作業となりかねない。
    欧米企業が研究開発に積極的なのは、今、チャンスを逃がしたら、2度とチャンスにめぐり合うことは無いと見ているからだ。

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