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 2006.12.19 更新
日本でベンチャー育成がうまくいかないのは何故か?

政策論議
 頑張る通産省(1)…(20011105)
 頑張る通産省(2)…(20011105)
 テック・ベンチャーの成果…(20010202)
 非公開企業への投資…(20010202)
 ベンチャーキャピタリストの役割…(20020723)
 ベンチャーキャピタリストの役割(続)…(20020925)
 インクスの意義を考える…(20021029)
 ベンチャー優位の法則…(20021122)
 ベンチャー乱立文化の問題…(20030115)
 お役人のやること…(20030320)
 非主流技術のスピンアウト…(20030517)
 中小企業向け会社法制の議論…(20030523)
 SUPINFOCOMの衝撃(その1:プロ輩出作戦)…(20030709)
 SUPINFOCOMの衝撃(その2:地域開発)…(20030710)

 2007 Tech Pioneers を眺めて想うこと…(20061219)


他の項目から
 ベンチャー・キャピタル活用…(20001006)

    「次々とベンチャーが勃興しない限り日本経済再生はあり得ない。」という声を耳にして何年もたつ。
    ようやく、上場益による富豪も生まれ始めたようだが、テック・ベンチャーはなかなか離陸しない。
    米国ベンチャーのコピーが多く、しかも大同小異なベンチャーも乱立している。
    政府のベンチャー育成施策が打ち出されてはいるものの、軌道に乗り始めたとはいい難い。どこに問題があるのだろうか。

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