表紙

■■■ 分類の考え方 ■■■

NEW !  進化と分岐の考え方[続 注] (2017.11.24)
   進化と分岐の考え方[続 附録] (2017.11.24)
   進化と分岐の考え方[続] (2017.11.23)
   進化と分岐の考え方 (2017.9.17)

■■■魚の分類はなかなか難しいが、■■■
  ・ 鯵・鰤系の魚の一瞥 (2017.8.4)
  ・ 広義のエソの範囲 (2015.2.13)
  ・ 日本的魚を選んで分類してみると (2014.9.30)
  ・ 非ウナギ系eelを眺めて (2014.9.27)
  ・ 鰻の位置付け (2014.9.26)
  ・ 軟骨魚の位置付け (2014.9.19)
  ・ 怪魚銀鮫の仲間を拝見 (2014.9.18)
  ・ 鮫族の魚名は殊の外難しい (2014.9.10)
  ・ 化石祖魚を俯瞰すると (2014.9.9)
  ・ 鯵族の分け方を眺めて (2014.2.17)
  ・ 鰊鰯一族の分け方を眺めて (2014.2.12)
  ・ 魚の勝手な分類 (1: 太古) (2005.4.28)
  ・ 魚の勝手な分類 (2: 多種多様) (2005.4.28)
  ・ 魚の勝手な分類 (3: 反主流派) (2005.4.28)
  ・ 魚の勝手な分類 (4: 主流派) (2005.4.28)

■■■化石を含めた分類を理解するのは骨■■■
  ・ アンモナイトよりネクトカリス (2016.2.28)
  ・ 恐竜の代表はどれ? (2016.2.27)
  ・ 分類の余りの分かりにくさ (2013.9.23)
  ・ 鮪は魚類代表とは言いかねる (2013.9.7)
  ・ 魚への道のわかりにくさ (2013.9.2)
  ・ 両生類分類を眺めて (2013.8.31)

■■■生物5界の暗記教育は止めるべし■■■
  ・ 植物とは(続) (2016.1.10)
  ・ 植物とは (2015.12.8)
  ・ 現生人類への分岐シナリオ (2015.10.4)
  ・ 陸上化時代を彷彿させる植物の分類 (2015.7.6)
  ・ 生物5界論否定こそが現代の進化論[続] (2015.3.24)
  ・ 生物5界論否定こそが現代の進化論 (2015.3.11)
  ・ 「菌」類のゴチャゴチャ感の凄さ (2015.3.9)
  ・ 「藻」だらけなので生物分類は難物 (2015.3.5)
  ・ 「生物5界」の代替観を考える[続] (2015.2.28)
  ・ 「生物5界」の代替観を考える (2015.2.25)
  ・ 「生物5界」観はわかりにくい (2015.2.22)

■■■分類の難しさ■■■
  ・ 進化と分岐の考え方[続] (2017.11.23) NEW !
  ・ 進化と分岐の考え方 (2017.9.17)
  ・ 乳液植物類 (2017.7.29)
  ・ 燈台草の仲間 (2017.7.28)
  ・ ト〜ダイ見えず (2017.7.27)
  ・ 禾類 (2016.1.17)
  ・ 進化抑制型の典型が兎 (2015.11.15)
  ・ 鼠の多様性には恐れ入る (2015.10.26)
  ・ 日本列島のリス族で全体像を類推可能 (2015.10.25)
  ・ 頭デッカチ形齧歯類について (2015.10.18)
  ・ 齧歯類の祖先は北米族なのだろうか (2015.10.17)
  ・ 「門-綱-目」の暗記は無意味では (2015.10.13)
  ・ コウモリの知恵 (2015.10.12)
  ・ 藍藻類の分類 (2015.9.26)
  ・ 五放射相称型海底棲生物を巡る分類"感" (2015.4.11)
  ・ 昆虫の分類用語/和名は漢字が望ましい (2015.3.30)
  ・ 山羊の想定伝播ルート (2015.1.21)
  ・ 猛禽類の概念とは (2014.12.27)
  ・ 鳥分岐図を眺めて (2014.12.26)
  ・ 動植物分岐を想像すると (2014.12.8)
  ・ 猪家の系図 (2014.10.23)
  ・ 日本の蛇を考える (2014.8.19)
  ・ 山椒魚の分布を眺めて (2014.8.16)
  ・ 日本のネコは3種類か (2014.8.13)
  ・ 庭鶏の原種を考える (2014.6.14)
  ・ 空木で見る分類 (2014.6.10)
  ・ いずれが菖蒲/綾目/杜若 (2014.4.25)
  ・ コニファー類 (2014.4.10)
  ・ Berryの定義とは (2014.3.30)
  ・ 単子葉はモンスーン命植物か (2014.3.16)
  ・ 原始的被子植物について (2014.3.8)
  ・ It's apples and RINGOs. (2014.3.3)
  ・ 最古裸子植物を想う (2014.2.21)
  ・ 桐の概念 (2014.2.19)
  ・ 梅の分類 (2014.2.16)
  ・ ウマの系譜 (2014.1.2)
  ・ ネコの系譜 (2013.12.24)
  ・ 動物の共通祖先論の行方 (2013.12.16)
  ・ ハダカデバネズミでふと考える (2013.12.11)
  ・ 肉切歯野獣の分類 (2013.11.30)
  ・ 反リンネ主義の話 (2013.10.19)
  ・ 動物の系統を考える (2006.6.6)
  ・ 動物の分類 (2006.6.6)
  ・ お勧めしたい脳トレーニング手法(珊瑚) (2006.7.3)
  ・ 生物多様性話なら先ずは貝からでは (2013.6.04)
  ・ 二枚貝分類の不可思議さ (2013.6.7)
  ・ 素人的動物大分類思考のお勧め (2013.6.08)

■■■納豆の見方■■■
  ・ 3:大豆「豆食」の観点で (2014.11.30)
  ・ 2:中尾論の真髄は概念的分類 (2014.11.28)
  ・ 1:中尾佐助論との関係 (2014.11.25)

■■■文化の分類■■■
  ・ 和製音楽の分類上での特徴(現代) (2014.12.5)

■■■勝手なカテゴリーで分けてみた■■■
  ・ 陸棲毛類四脚動物の文字分類 (2014.11.4)
  ・ 桑科を整理してみた (2014.9.3)
  ・ イカ・タコの系譜 (2014.1.5)
  ・ [参考: 黒酒] イネ系植物の分類 (2013.11.29)
  ・ 野菜の素人的自然分類 (2013.11.25)
  ・ 海藻の素人的自然分類 (2013.11.14)
  ・ 兎も小哺乳類に近そうだが (2013.10.19)
  ・ 小哺乳類を分類眼で眺めると (2013.10.15)
  ・ 哺乳類を昆虫食視点で眺めたら (2013.9.29)

■■■亀を眺めると、■■■
  ・ 「爬虫類脳」コンセプトの非科学性 (2013.8.21)
  ・ 「心理学者が亀に恋した理由」読後感 (2013.8.16)
  ・ 亀の穴について (2013.8.9)

■■■多摩動物公園で感じたこと■■■
  ・雪豹君達の祖先について (2013.11.21)
  ・ヒトとオランウータンが遠縁な理由 (2013.5.31)
  ・動物漢字でセンスを磨く方法 (2013.5.29)
  ・蟲という言い方 (2013.5.20)
  ・翅虫網という言い方 (2013.5.20)
  ・バッタの類縁とは (2013.5.11)
  ・分子生物学による系統訂正の面白さ (2013.5.7)
  ・東アジアの民俗的分類 (2013.5.2)
  ・舌分類の視点も面白い (2013.4.25)
  ・分類話にこだわる理由 (2013.4.13)
  ・哺乳類から外すべき動物 (2013.4.9)
  ・哺乳類の4分類の詳細化 (2013.4.8)
  ・蹄で見た哺乳類の4分類 (2013.4.4)
  ・哺乳類の4分類化 (2013.4.2)
  ・歯について (2013.4.1)
 ○ INDEX 多摩動物公園の見所

■■■鳥を考えてみると、■■■
  ・日本の猛禽類フェチ文化 (2013.8.13)
  ・フクロウ文化について (2013.8.6)


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