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■ 孤島国JAPAN ■

■■■ 日本の色彩感覚の原点 ■■■
 茶と鼠…(20160119)
 青…(20160113) 
 白に黒…(20160105)
 明暗顕漠…(20160103)
 東西南北…(20160102)

■■■ 日本語の語彙を探る ■■■
 ヒキ v.s. ガマ…(20150410)
 コウモリの語源 …(20150403)
 蝸牛考々 …(20150401)
 身体の倭語[続々] …(20150328)
 身体の倭語[続] …(20150327)
 身体の倭語 …(20150326)
 鳴く(20150323)
 蛇という(20150322)

■■■ 本邦蜘蛛文化 ■■■ →蜘蛛INDEX
 クモの語源…(20180531)
 蜘蛛をこよなく愛した人々 
 [25]"蜘蛛の囲"は夏の季語…(20180619)
 [24]蜘蛛の恩返し…(20180618)
 [23]桶職人の蜘蛛嫁話…(20180617)
 [22]蜘蛛婿入譚は古代の山信仰か…(20180616)
 [21]駄洒落の対象…(20180615)
 [20]弦楽器をモノする妖怪だが…(20180614)
 [19]賢いと褒めてくれた水神…(20180613)
 [18]蜘蛛網的世界観の時代があった…(20180612)
 [17]ササガネ考…(20180611)
 [16]漁網を教えてくれた南島の神…(20180610)
 [15]細蟹挽歌…(20180609)
 [14]蜘蛛は女系的通い婚時代のチャーム…(20180608)
 [13]"蜘蛛手"表現が好まれた…(20180607)
 [12]七夕の日の蜘蛛網占い…(20180606)
 [11]蜘蛛は稲作民族の太陽だったのかも…(20180605)
 [10]遊糸見て、嬉し…(20180604)
 [9]心に沁みる蜘蛛の仕事ぶり…(20180603)
 [8]"蜘蛛の糸巻"…(20180602)
 [7]住吉大明神と長谷寺観音のお遣い…(20180601)
 [6]万葉仮名に蜘蛛を起用…(20180530)
 [5]古今著聞集の蜘蛛譚…(20180529)
 [4]今昔物語集の蜘蛛譚…(20180528)
 [3]和歌の世界を徘徊…(20180325)
 [2]大人が蜘蛛で遊ぶ時代もあった…(20180210)
 [1]倭人にとって蜘蛛は吉兆…(20180205)
 蜘蛛を滅茶苦茶嫌った人々[続] …(20180220)
 蜘蛛を滅茶苦茶嫌った人々 …(20180215) 

■■■ 日本の基底文化を考える ■■■
 ボロこそが勿体ないの元祖では …(20160119)
 ラーメン食文化の見方…(20150827)
 自殺文化国家…(20130912)
 国家観:似て非なるイタリア型…(20130626)
 国家観では、アメリカ合衆国とは水と油…(20130624)
 車椅子利用者に対する姿勢について…(20130614)
 農耕民族論はそろそろ止めたら…(20130606)

■■■ 言の葉遊び ■■■
 歌字倣-昆虫偏 …(20150329)

 孤島国根性…(20090806)
 米信仰…(20090820)
 温泉信仰…(20090903)
 雑炊文化…(20090917)
 米信仰[続]…(20090924)
 和食の不可思議さ…(20091001)
 唯一無二のハンコ社会…(20091008)
 日本料理が抱える独特の食文化…(20091105)
 方針なき時代区分の命名…(20100304)
 日本の横笛考[その1: 篠笛]…(20100316)
 日本の横笛考[その2: 龍笛]…(20100317)
 日本の横笛考[その3: 能管]…(20100318)
 日本の横笛考[その4: 7ッ指孔]…(20100324)
 日本の横笛考[その5: 竹笛]…(20100331)
 日本の横笛考[その6: 錯綜する分類]…(20100401)
 日本の横笛考[その7: 高麗笛]…(20100406)
 日本の横笛考[その8: 大和笛]…(20100413)
 亀を称える体質…(20100618)
 日本人こそ、肉食民族で狩猟民族なのかも。…(20101029
 将棋に見る、日本文化の特異性…(20101202)

■■■ 日本語 ■■■ 「超日本語大研究」へ
 日本語は最古言語かも…(20090827)
 日本語は最古言語かも[続]…(20090910)
 延々続く海外地名/人名の漢字表記…(20100222)
 日本語は雑種言語なのでは…(20101222)
 日本語だけは、
   類縁性検討に特別な方法論が必要そう…
(20110120)
 経典文字に抗してきた日本語…(20110121)
 トイレ表記に矢鱈こだわる人達だらけ…(20110210)
 日本の色彩感覚は全く違っていたのではないか…(20110216)
 日本語の近しい近隣言語は存続危うし…(20110301)
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