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→「酉陽雑俎」考 →漢字文化 
→鯊 →水母 →尾索 →鋏角 →蜘蛛 →動物 →鳥

老人と 子供と多し 秋祭
 虚子

2018.9.20   鳥崇拝時代のノスタルジー[71]
   鳥居考 [精霊門]。   →本文
2018.9.19    鳥崇拝時代のノスタルジー[70]
   鳥居考 [神社の門]。   →本文
2018.9.18    鳥崇拝時代のノスタルジー[69]
   鳥居考 [三輪山の結界]。   →本文
2018.9.17    鳥崇拝時代のノスタルジー[68]
   鳥居考 [序]。   →本文
2018.9.16    鳥崇拝時代のノスタルジー[67]
   「料理物語」。   →本文
2018.9.15   鳥崇拝時代のノスタルジー[66]
   烏馬鹿にされる。   →本文
2018.9.15   [付録]
   雀型鳥の分岐図。   →本文
2018.9.14   鳥崇拝時代のノスタルジー[65]
   飛鳥補遺。   →本文
2018.9.13   鳥崇拝時代のノスタルジー[64]
   Hindu神話の鳥。   →本文
2018.9.12   鳥崇拝時代のノスタルジー[63]
   群れて喧しい鳥。   →本文
2018.9.11   鳥崇拝時代のノスタルジー[62]
   初夏告鳥。   →本文
2018.9.10   鳥崇拝時代のノスタルジー[61]
   鳥の王。   →本文
2018.9.9   鳥崇拝時代のノスタルジー[60]
   カワセミの語源。   →本文
2018.9.8   鳥崇拝時代のノスタルジー[59]
   "飛鳥"の由来。   →本文
2018.9.7   鳥崇拝時代のノスタルジー[58]
   西王母の戴勝。   →本文
2018.9.6   鳥崇拝時代のノスタルジー[57]
   当初、雀は和歌から排除された。   →本文
2018.9.5   鳥崇拝時代のノスタルジー[56]
   カラ類のパトロール。   →本文
2018.9.4   鳥崇拝時代のノスタルジー[55]
   隠語"夜鷹狩"の広がり。   →本文
👀 トランプが見る"政治のリアリティ"は勉強になる。
 トランプは朝鮮族の体質に無知のようだ。
 現代朝鮮は、農業基盤脆弱な地の勢力の民族国家。
 古代から、血で血を洗う戦争で生き抜いてきた人々である。
 当初から異民族の支配下。特殊な風土になって当たり前。
 国土は破壊され、古代の史書や神話の類は霧散。
 豊かな地域の高句麗語と百済語の残渣さえも皆無。
 独自文字開始は遅く、支配層は日常的に中国語使用。
 朝鮮語が孤立語なのは当然であろう。
 閉鎖的な血族社会が温存されていておかしくない。
 それを考えると、金王朝崇拝はある意味必然。
 半島統一戦争準備体制とはブラフではない。

2018.9.3   鳥崇拝時代のノスタルジー[54]
   "鵲の橋"の由来は定かではない。   →本文
👀 トランプが見る"政治のリアリティ"は勉強になる。
 トランプの思い違い。
 経済問題では中国共産党の基盤は崩れない。
 独裁が揺らぐとすれば政治問題である。
 と言っても、民主化運動は脅威ではない。
 反体制が大勢でも、少数派に過ぎないからだ。
 日本より裕福な層、2億人の大半は動くまい。
 それに、人民解放軍は国軍ではないし。
 チベットやウイグルでの反乱も問題ではない。
 ソ連型の徹底弾圧はお手のものだからだ。
 一番のリスクは人民解放軍のクーデター。
 農民革命勃発の可能性があるからだ。
 農村戸籍とは身分制度そのものなので。

2018.9.2   本を読んで
   「古今著聞集」の序とあとがきを読んで。   →本文
👀 トランプが見る"政治のリアリティ"は勉強になる。
 トランプの経済頭はレーガン時代のママ。
 中国はすでにTencentやAlibabaの時代に突入している。
 低付加価値輸出産業での成長路線はとっくに放棄済。
 輸出経済からの脱皮もすでにかなり進んでいる。
 そうした変化のスピードは凄まじい。しかも人口14億。
 従って、中国抜きのビジネスプランなど有りえぬ。
 米中相互依存関係が消えることなどありえない。
 一方、米国はさっぱり変化なし。
 過剰消費で経済成長を謳歌しているに過ぎぬ。
 持続可能な訳がないが、それで結構ということらしい。
 時代遅れの政策は徒花以外のなにものでもない。

2018.9.1   鳥崇拝時代のノスタルジー[53]
   北京ダックは愛玩。   →本文
👀 トランプが見る"政治のリアリティ"は勉強になる。
 英国のEU離脱がグレーになりつつある。
 トランプの反中国姿勢の影響と言ってよいだろう。
 英国国民はグローバル経済で喰っていることを知っている。
 しかし、英国の優良グローバル企業のお蔭ではないことも。
 皆、英国で税金落とさない主義なのだから。
 せいぜいが、雇用を約束してくれる存在に過ぎない。
 もっぱらシティ頼み。ユーロ金融で喰ってきたのである。
 それが続かないことが見えてしまった。次が不可欠。
 金融セクターとしては人民元のオフショア狙いか。
 NATOありきのユーロ金融と違い厄介だが。
 香上Bの動きで、薄っすらだが状況が見える。
 トランプ政権はここらは気にしていないようだ。
 上手く舵取りできれば時流に乗って一儲け可能。


【2018】1,2,3,4,5,6,7,8
【2017】12,11,10,9,8,7,6,5,4,3,2,1
【2016】
12,11,10,9,8,7,6,5,4,3,2,1【2015】12,11,10,9,8,7,6,8,4,3,2,1
【2014】
12,11,10,9,8,7,6,5,4,3,2,1【2013】12,11,10,9,8,7,6
【年毎】
2018,2017,2016,2015,2014,2013,2012,2011,2010,
    
2009,2008,2007,2006,2005,2004,2003,2002,2001〜1999
  
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