表紙

 ■■■ 古事記を読んで-INDEX ■■■



 ■■■ 古事記の歴史観 ■■■ 
  [8] 桜井時代…(20181118)
  [7] 初瀬川時代…(20181117)
  [6] 摂津〜河内〜和泉時代…(20181116)
  [5] 筑紫本営時代…(20181115)
  [4] 山の辺の道時代(東国)…(20181114)
  [3] 山の辺の道時代(瀬戸海)…(20181113)
  [2] 山の辺の道時代(盆地内)…(20181112)
  [1] 葛城〜金剛〜巨勢時代…(20181111)
 ■■■ 古代の都 ■■■ 
  [番外14] 墓制と「古事記」(9:異界の力)…(20181214)
  [番外13] 墓制と「古事記」(8:火葬)…(20181213)
  [番外12] 墓制と「古事記」(7:ドルメン)…(20181212)
  [番外11] 墓制と「古事記」(6:渚に建てられた産小屋)…(20181211)
  [番外10] 墓制と「古事記」(5:石信仰)…(20181210)
  [番外9] 墓制と「古事記」(4:"勾玉")…(20181209)
  [番外8] 墓制と「古事記」(3:密集集団墓時代)…(20181208)
  [番外7] 墓制と「古事記」(2:"土偶")…(20181207)
  [番外6] 墓制と「古事記」(1:磨製"旧"石器時代)…(20181206)
  [004] 天之御舍…(20181205)
  [003] 宇都志國玉~の宮…(20181204)
  [002] 須賀の宮…(20181203)
  [001] 八尋殿…(20181202)
  [番外5] 珠玉の「古事記」(5:政治的歌謡の意義)…(20181201)
  [番外4] 珠玉の「古事記」(4:神話集の頂点)…(20181130)
  [番外3] 珠玉の「古事記」(3:国生みに見る洞察力)…(20181129)
  [番外2] 珠玉の「古事記」(2:高天原の実在性)…(20181128)
  [番外1] 珠玉の「古事記」(1:素晴らしき文体)…(20181127)
  [00-4] 高千穂宮(4:鉄の道)…(20181126)
  [00-3] 高千穂宮(3:常陸国)…(20181125)
  [00-2] 高千穂宮(2:日向国と薩摩国)…(20181124)
  [00-1] 高千穂宮(1:常世の国)…(20181123)
  [01] 豊国宇沙足一騰宮…(20181122)
  [02] 筑紫国岡田宮…(20181121)
  [03] 安芸国多祁理宮…(20181120)
  [04] 吉備国高嶋宮…(20181119)
  [時代区分:0] プレ東征…(20181110)
  [時代区分:6] 26〜32代総ざらい…(20181109)
  [時代区分:5] 20〜25代総ざらい…(20181108)
  [時代区分:4] 16〜19代総ざらい…(20181107)
  [時代区分:3] 13〜15代総ざらい…(20181106)
  [時代区分:2] 10〜12代総ざらい…(20181105)
  [時代区分:1] 1〜9代総ざらい…(20181104)
  [33] 小治田宮…(20181103)
  [32] 倉橋柴垣宮…(20181102)
  [31] 池邊宮…(20181101)
  [30] 他田宮…(20181031)
  [29] 師木島大宮…(20181030)
  [28]廬入野宮…(20181029)
  [27] 勾金箸宮…(20181028)
  [26] 伊波禮玉穂宮…(20181027)
  [25] 長谷之列木宮…(20181026)
  [24] 石上廣高宮…(20181025)
  [23] 近飛鳥宮…(20181024)
  [22] 伊波禮甕栗宮 & 忍海高木角刺宮…(20181023)
  [21] 長谷朝倉宮…(20181022)
  [20] 石上穴穂宮…(20181021)
  [19] 遠飛鳥宮…(20181020)
  [18] 多治比柴垣宮…(20181019)
  [17] 伊波禮若櫻宮…(20181018)
  [16] 難波之高津宮…(20181017)
  [15] 軽嶋明宮…(20181016)
  [14] 穴門之豊浦宮 & 筑紫訶志比宮…(20181015)
  [13] 志賀高穴穂宮…(20181014)
  [12] 纒向之日代宮…(20181013)
  [11] 磯城之玉垣宮…(20181012)
  [10] 師木水垣宮…(20181011)
  [9] 春日之伊邪河宮…(20181010)
  [8] 軽之堺原宮…(20181009)
  [7] 黒田廬戸宮…(20181008)
  [6] 葛城室之秋津嶋宮…(20181007)
  [5] 葛城掖上宮…(20181006)
  [4] 軽之境岡宮…(20181005)
  [3] 片塩浮穴宮…(20181004)
  [2] 葛城高岡宮…(20181003)
  [1] 畝火 白檮原宮…(20181002)
  [付録] 鉄道駅名…(20181002)

 ■■■ 太安万侶史観を探る 上つ巻 ■■■ 
  【まとめ】 歴史書として読むとそれなりに見えてくる
   日本古代史本として古事記を読む…(20140715)
  【第12期】 遠洋航海貿易民と高地盆地農耕族が文化的に合体
   南九州500年王国樹立…(20140714)
  【第11期】 天孫高千穂盆地に進出
   祭政分離の萌芽…(20140713)
  【考えるべき点】
   高千穂峰降臨の見方 (3)…(20140702)
   高千穂峰降臨の見方 (2)…(20140701)
   高千穂峰降臨の見方 (1)…(20140630)
  【寄り道】
   古事記から見た山信仰…(20140321)
  【第10期】 内部抗争はあるもののついに倭国樹立
   大國主ノ~は象徴的地位へ…(20140301)
  【第9期】 国家連合の誕生
   出雲の八千矛文化が広がる…(20140227)
  【第8期】 貴種と土着部族の婚姻による王国の成立
   妻隠み八重垣文化が花開く…(20140218)
  【第7期】 旧文化を包含する習合的御祭宗教が確立
   八百萬神祭の開始…(20140214)
  【寄り道】
   古事記の神話的見方の例…(20140211)
  【第6期】 祭祀社会が広まり国家樹立へ
   「葦原ノ中ッ國」集権化の挫折…(20140208)
  【第5期】 武力と呪術の祭祀政治が当たり前に
   「黄泉の国」期から世の中一変…(20140206)
  【第4期】 社会が発展し、火のイノベーション発生
   「神生み」は熟考すべし…(20140203)
  【第3期】 日本列島に海人文化圏ができあがる
   「国生み」は意味深…(20140201)
  【第2期】 ついに、日本列島にヒトの営み始まる
   「初の天降」の史的意味…(20140130)
  【第1期】 日本列島に未だヒトの影無し
   冒頭での日本的主張…(20140128)

 ■■■ 全体観 ■■■ 
  古事記の整数への拘り…(20151123) NEW !
  古事記が示唆する宗教の変遷…(20140812)
  古事記上巻に龍の記載無し…(20140727)
  古事記「神話」の意味…(20140726)
  太安万侶の凄さ…(20140724)
  太安万侶的歴史観の影響力…(20140117)
  記載が短い理由…(20140114)
  漢字2文字の諡号を眺めて…(20131218)
  天皇名を眺めて…(20131215)
  社会的位置付け…(20131213)

 ■■■ ものの見方 ■■■ 
  死体からの誕生話…(20131124)
  天の安河誓約での自然分類考…(20131122)
  天地開闢辺りの自然分類考…(20131119)
  勾玉文化…(20131116)
  和邇は鰐で鮫ではない…(20060327)
  化石鰐出土地域の神話…(20130916)
  「因幡の白兎と鮫」説の鵜呑みは駄目…(2013.2.8)
  国産みにおける淡路島の意味…(20090409)
  オノゴロ島伝説の意味…(20090319)
  赤米から見えてくる古事記の世界…(20070417)

 ■■■ 古事記を読み解く 中つ巻・・・素人話です。 ■■■ 
  「欠史八代」論は説得力不足…(20131202)

 ■■■ 古事記を読み解く 上つ巻・・・素人話です。 ■■■ 
  天地開闢…(20051102)
  国産み…(20051109)
  神産み…(20051116)
  天安河の誓約…(20051122)
  天岩戸…(20051130)
  八俣の大蛇…(20051207)
  大国主の登場…(20051214)
  根の国参り…(20051220)
  大国主の国づくり…(20051228)

 ■■■ その他 ■■■ 
  倭の川筋…(20131210)
  古事記本の選び方[続]…(20131203)
  古事記本の選び方…(2012.8.4)
  体質を見抜く。[古事記命] …(20100521)


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