表紙

 ■■■ 古事記を読んで-INDEX ■■■



 ■■■ 太安万侶史観を探る 上つ巻 ■■■ 
  【まとめ】 歴史書として読むとそれなりに見えてくる
   日本古代史本として古事記を読む…(20140715)
  【第12期】 遠洋航海貿易民と高地盆地農耕族が文化的に合体
   南九州500年王国樹立…(20140714)
  【第11期】 天孫高千穂盆地に進出
   祭政分離の萌芽…(20140713)
  【考えるべき点】
   高千穂峰降臨の見方 (3)…(20140702)
   高千穂峰降臨の見方 (2)…(20140701)
   高千穂峰降臨の見方 (1)…(20140630)
  【寄り道】
   古事記から見た山信仰…(20140321)
  【第10期】 内部抗争はあるもののついに倭国樹立
   大國主ノ~は象徴的地位へ…(20140301)
  【第9期】 国家連合の誕生
   出雲の八千矛文化が広がる…(20140227)
  【第8期】 貴種と土着部族の婚姻による王国の成立
   妻隠み八重垣文化が花開く…(20140218)
  【第7期】 旧文化を包含する習合的御祭宗教が確立
   八百萬神祭の開始…(20140214)
  【寄り道】
   古事記の神話的見方の例…(20140211)
  【第6期】 祭祀社会が広まり国家樹立へ
   「葦原ノ中ッ國」集権化の挫折…(20140208)
  【第5期】 武力と呪術の祭祀政治が当たり前に
   「黄泉の国」期から世の中一変…(20140206)
  【第4期】 社会が発展し、火のイノベーション発生
   「神生み」は熟考すべし…(20140203)
  【第3期】 日本列島に海人文化圏ができあがる
   「国生み」は意味深…(20140201)
  【第2期】 ついに、日本列島にヒトの営み始まる
   「初の天降」の史的意味…(20140130)
  【第1期】 日本列島に未だヒトの影無し
   冒頭での日本的主張…(20140128)

 ■■■ 全体観 ■■■ 
  古事記の整数への拘り…(20151123) NEW !
  古事記が示唆する宗教の変遷…(20140812)
  古事記上巻に龍の記載無し…(20140727)
  古事記「神話」の意味…(20140726)
  太安万侶の凄さ…(20140724)
  太安万侶的歴史観の影響力…(20140117)
  記載が短い理由…(20140114)
  漢字2文字の諡号を眺めて…(20131218)
  天皇名を眺めて…(20131215)
  社会的位置付け…(20131213)

 ■■■ ものの見方 ■■■ 
  死体からの誕生話…(20131124)
  天の安河誓約での自然分類考…(20131122)
  天地開闢辺りの自然分類考…(20131119)
  勾玉文化…(20131116)
  和邇は鰐で鮫ではない…(20060327)
  化石鰐出土地域の神話…(20130916)
  「因幡の白兎と鮫」説の鵜呑みは駄目…(2013.2.8)
  国産みにおける淡路島の意味…(20090409)
  オノゴロ島伝説の意味…(20090319)
  赤米から見えてくる古事記の世界…(20070417)

 ■■■ 古事記を読み解く 中つ巻・・・素人話です。 ■■■ 
  「欠史八代」論は説得力不足…(20131202)

 ■■■ 古事記を読み解く 上つ巻・・・素人話です。 ■■■ 
  天地開闢…(20051102)
  国産み…(20051109)
  神産み…(20051116)
  天安河の誓約…(20051122)
  天岩戸…(20051130)
  八俣の大蛇…(20051207)
  大国主の登場…(20051214)
  根の国参り…(20051220)
  大国主の国づくり…(20051228)

 ■■■ その他 ■■■ 
  倭の川筋…(20131210)
  古事記本の選び方[続]…(20131203)
  古事記本の選び方…(2012.8.4)
  体質を見抜く。[古事記命] …(20100521)


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